平手友梨奈(欅坂46)の怪我(上腕三頭筋損傷)は紅白が原因か?

平手友梨奈

こんにちは!

ライターのみんたんです!

 

欅坂46の平手友梨奈さんが怪我

(上腕三頭筋損傷)で、1月31から

2月1日に行われる予定だった

日本武道館公演がけやき坂46(ひらがな)

で公演を変更することとなりました。

 

そんな彼女の右腕上腕三頭筋損傷の原因はなにかを調べました!

 

※1月14日更新
平手友梨奈さんの復帰時期と振替公演日を予想してみました↓↓↓

平手友梨奈(てち)の復帰時期と欅坂46武道館公演の振替はいつ?

スポンサーリンク

平手友梨奈(欅坂46)の怪我(上腕三頭筋損傷)は紅白が原因か?

平手友梨奈プロフィール

平手友梨奈

出典:https://www.instagram.com/yurina_hirate01/

  • 名前:平手友梨奈(ひらてゆりな)
  • 生年月日:2001年6月25日
  • 年齢:16歳(2018年1月現在)
  • 血液型:O型
  • 身長:165cm
  • 出身地:愛知県
  • 所属:ソニー・ミュージックレーベルズ
  • 愛称:てち・てちこ・ひらてち・ひらてちゃん

 

平手友梨奈の経歴は??

乃木坂46のファンだった兄から勧められ、

自分を変えるべく、中学2年の時に

欅坂46の1期生オーディションに応募

し合格しました。

 

欅坂46結成時の最年少メンバーであり、

デビューから現在まで欅坂46のセンター

を務めています。

 

原因はやっぱり紅白??

2017年末の紅白歌合戦に出場

し、過呼吸で倒れた報道がありました。

平手友梨奈さんの状態も何かおかしいです。

その映像がこちら↓↓↓

 

また、一方では演技なのか、本気

なのか、かなりの勢いで右腕から

倒れた事で話題となりました。

 

その時の映像がこちら↓↓↓

 

右腕おもいっきり強打してますね。

この時のマイクにも

「ゴンッッ!」と鈍い音が聞こえました。

 

右腕上腕三頭筋損傷の場所はどこ??

上腕三頭筋とはザブングル加藤さん

のネタの「カッチカチやぞ」

ザブングル加藤

筋肉の裏側です。

 

上腕三頭筋はここ↓↓↓

スポンサーリンク

上腕三頭筋損傷はどうやってなるの??

 

上腕三頭筋損傷は以下の理由でなるようです、

上腕三頭筋損傷は、反復的な叩く動作や投球動作といった急速な伸展力を必要とする運動とエクササイズが原因となる場合がある。

上腕三頭筋は、重量の限界に挑戦する腕立て伏せやベンチプレスなどで、肘関節最大屈曲位から伸展動作に移行するような激しい運動、強い衝撃などで特に傷つけやすい。

引用:http://ciana.jp/topics/

 

強い衝撃で傷つけやすい??

やっぱり紅白で倒れた衝撃ですかね。

 

また、

腕立て伏せ??ベンチプレス??

そういえば、紅白歌合戦でも披露した

「不協和音」の振り付けってこの動き

多くないですか??

 

確認してみましょう↓↓↓

 

間奏の時に腕立て伏せダンス

やってますね。

 

というか、ダンスが結構ハードです。

 

原因を何で公表しない??

やはり、この紅白歌合戦での転倒

であったが理由で、原因を公表しない

のではないでしょうか。

 

公表すれば2018年の紅白出場は

危ぶまれるというのもあるので、公表

しないでしょう。

 

また、平手友梨奈さんは最近疲労からか、

2018年1月の8日に千葉・幕張メッセ、

13、14日に愛知・ポートメッセ名古屋

で予定されていた握手会をいずれも欠席しています。

 

まとめ

欅坂46センターの平手友梨奈さんは

右腕上腕三頭筋損傷をした原因は日々の

ハードなダンス、日々の激務、疲労で

そして、とどめを刺したのが

紅白歌合戦だったのではないでしょうか。

 

また、全治1ヶ月報道は疲労の療養も

兼ねているのかもしれません。

 

早く復帰することを期待したいです!

 

※1月14日更新
平手友梨奈さんの復帰時期と振替公演日を予想してみました↓↓↓

平手友梨奈(てち)の復帰時期と欅坂46武道館公演の振替はいつ?

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

mizkeita

ブログ管理人の みんたん です! 某大阪の大学を卒業し、現在金沢市に住んでいます。 趣味は音楽活動(ベース)、旅、コピーライター、心理学です。 超多重情報化時代で、明快な情報を発信していきます! インターネットで世界を創造していきましょう!