ラッセル・グドールのwiki学歴や経歴を調査!大学の偏差値がヤバイ!

こんにちは!ライターのみんたんです!

 

今日は最近何かとクイズ番組で拝見する機会が多くなった

「ラッセル・グドールとは何者や?」ということで、

彼の学歴や日本語検定の能力、経歴など色々調べてみました!

 

それではいってみましょう!!

 

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ラッセル・グドールwikiプロフィール

出典:https://twitter.com/russellgoodall

 

  • 名前:russell goodall(ラッセル・グドール)
  • 生年月日:1956年2月
  • 年齢:63歳(2019年5月現在)
  • 出生地:ニュージーランド
  • 出身地:北海道

 

ラッセル・グドールの学歴は?

ラッセル・グドールさんはニュージーランドで出生後、同年の6月に日本の北海道に来日したそうです。

来日した理由は両親の宣教師活動のためだそうです。

※宣教師とは:ある特定の思想や宗教を伝えるために、自分の属する共同体を離れて活動する者のこと。

 

 

そんなラッセル・グドールさんは来日後、高校まで普通の公立の小中高生活を送ったそうです。

 

なんでも父親がアメリカ英語になることを嫌い、インターナショナルスクールに通わせなかったとか・・・

 

また、幼少期のラッセル・グドールさんの日常会話はニュージーランド出身の両親とは英語で、

兄弟、友人とは日本語であったそうです。

 

幼少期からバイリンガルの環境はうらやましいですね!

 

その後、ラッセル・グドールさんは大学に進学するんですが、

「授業料がめちゃくちゃ安い」という理由で、両親の母国である

ニュージーランドの大学に進学しています。

 

その進学先の大学名が「オークランド大学」です。

オークランド大学

 

 

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ラッセル・グドールの大学偏差値がヤバイ!?

ラッセル・グドールさんが進学したオークランド大学は

ニュージーランドでは唯一世界大学ランキング100位に入る大学です。

 

 

そんな最近のオークランド大学の世界ランキングは昨年度(2018年)は85位

で世界ランキング上位100校以内にランクインしている賢い大学ということがわかります!

 

色々探してみましたが、偏差値はわかりませんでしたが、

日本の東京大学が生徒数会ランキングで毎年変動してますが、30~40位の間です。

 

そして、このオークランド大学はマンモス大学で、在籍学生数40,000人を超え、世界一ともいわれています。

 

また、その学生の1/3がアジア圏からの学生が多いので、ラッセル・グドールさんも

アジア圏からの進学なので彼もその一人ですね!!

 

ちなみにですが、ラッセル・グドールさんの日本語検定は1級だそうで、ネイティブな日本人と同じだそうです。

 

そりゃそうですよね。日本で育ったんですから(笑)

 

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ラッセル・グドールの経歴は??

ラッセル・グドールさんの過去の経歴がコチラ↓

 

・翻訳・通訳 実績

日本での仕事(1994〜現在)

  • テレビ局・制作会社 テレビ番組・VPの通訳・台本翻訳・字幕翻訳
  • NHK BS 谷村新司のショータイム(海外アーティストのインタビュー通訳)
  • NHK ドキュメンタリー番組各種(字幕翻訳)
  • フジテレビ(K-1レギュラー通訳 2006~)
  • テレビ朝日(ニュースステーション[海外取材通訳]・報道ステーション[ニュース字幕翻訳]) 
  • 日本テレビ
  • テレビ東京
  • TBS
  • Star Wars Celebration Japan (通訳:スター・ウォーズの公式ファン・イベント)
  • レコード会社(歌詞対訳・アーティスト通訳等)
  • 本田技研工業 
  • AGC (旭硝子)
  • 早稲田大学
  • アイルランド政府商務庁
  • 米系大手清涼飲料メーカー(翻訳)

 

ニュージーランドでの仕事(1994-2001)

  • テレビジョン・ニュージーランド
  • Honda NZ、Toyota NZ、
  • 資生堂NZ、リーバイス・ストラウス (NZ) ltd.
  • ニュージーランド・ラグビー協会、王立ニュージーランド盲目協会
  • 月刊NZ (ニュージーランド発行の日本語月刊誌。「法律講座」記事の翻訳を1年半担当) 
  • 日本からニュージーランドへの各種行政・経済視察団の通訳
  • オークランド市議会(通訳・翻訳) 
  • 日本国旧通産省(大型翻訳案件) 
  • APEC 中小企業会議 (1999年・クライストチャーチ〜通訳)
  • ニュージーランド政府機関(税関、科学技術研究省、外務貿易省〜通訳・翻訳) 
  • デビッド・ロンギ(元ニュージーランド首相)
  • ジェニー・シップリー(元ニュージーランド首相)
  • 森喜朗(元日本国首相)

 

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ラッセル・グドールに仕事依頼が誰でもできる??

ラッセル・グドールさんに通訳をお願いすることができるようです!

 

金額がコチラ↓

通訳料金:1日(8時間まで)/40,000円 半日(4時間まで)/25,000円

追加料金は1時間につき5,000円

週末・祝日:1日(8時間まで)/48,000円 半日(4時間まで)/30,000円

 

ご利用の方はコンタクトをとってみては??↓

http://www.goodall.jp/Russell_Goodall_Interpreter/Contact_Me.html

 

いかがでしたでしょうか??

ラッセル・グドールさんの今後の活躍に期待ですね!!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

みんたん

ブログ管理人の みんたん です! 某大阪の大学を卒業し、現在金沢市に住んでいます。 趣味は音楽活動(ベース)、旅、コピーライター、心理学です。 超多重情報化時代で、明快な情報を発信していきます! インターネットで世界を創造していきましょう!