前澤友作が月旅行にかかる値段や費用はいくら?月周回の時期はいつ?

前澤友作 月旅行
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こんにちは!

ライターのみんたんです!

2018年9月18日に衝撃的なニュースが

飛び込んできましたね!

スタートトゥデイ代表取締役社長で

ZOZOTOWNを運営し、最近では

女優の剛力彩芽さんと交際をして

いる前澤友作さんが民間人で初の

月旅行に行くと発表しました!

 

そんな月旅行の費用や値段はいくらかかるのでしょうか??

 

 

調べてみました!

 

合わせて読みたい↓↓

「前澤友作のプライベートジェット機の値段はいくら?型式やメーカーは?」

前澤友作プロフィール

前澤友作 月旅行

出典:https://www.instagram.com/yusaku2020/

  • 名前 前澤 友作(まえざわ ゆうさく)
  • 生誕 19751122
  • 年齢 42歳(20187月現在)
  • 血液型 O
  • 出身地 千葉県鎌ケ谷市
  • 最終学歴 早稲田実業学校
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前澤友作が民間人初の月旅行を発表で時期はいつ?

アメリカの宇宙開発ベンチャー企業

のSpaceXと、スタートトゥデイ

代表取締役社長の前澤友作さんと、

月の周囲を飛行する宇宙旅行の

契約を結んだと発表しました。

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If Pablo Picasso had been able to see the moon up-close, what kind of paintings would he have drawn? If John Lennon could have seen the curvature of the Earth, what kind of songs would he have written? If they had gone to space, how would the world have looked today? People are creative and have a great imagination. We all have the ability to dream dreams that have never been dreamt, to sing songs that have never been sung, to paint that which has never been seen before. I hope that this project will inspire the dreamer within all of us. Together with Earth’s top artists, I will be heading to the moon… just a little earlier than everyone else. I am truly blessed by this opportunity to become Host Curator of “#dearMoon”. I would like to thank Elon Musk and SpaceX for creating the opportunity to go around the moon in their BFR. I would also like to thank all those who have continuously supported me. I vouch to make this project a success. Stay tuned!

Yusaku Maezawaさん(@yusaku2020)がシェアした投稿 –

実現すれば民間人として初めての月周回旅行になる。

凄いですね!今回の発表でわかった

のが月面着陸はせずに、月の周りを

周って帰ってくるというプランなんですね。

メディアの発表だけ聞くとあたかも

前澤友作さんが月面着陸するみたい

な報道ですよね。

そんな前澤友作さんは月旅行を楽しみにしているようで、

「子どもの頃から月が大好きだった。月を見るだけで想像力が満たされた。この機会を逃すことはできないと考えた」

子供の頃から月が好きって・・・

セーラームーンを思い出してしまいました。

そんな前澤友作さんは、6~8人のアーティストを月周回旅行に同行させるプロジェクトも発表しました。

プロジェクト名は「#dearMoon」で、

2023年に実現を目指す。

2023年まで剛力彩芽さんと

お付き合いが続いていたら一緒に

連れて行くのでしょうか??

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前澤友作の月旅行の費用や値段はいくら?

地球から月までは38万キロあります。

単純に往復するだけで80万キロ近い距離になりますね。

1969年にアメリカが月面着陸した

時はなんと移動時間だけで

102時間 4540秒」

もかかっています。

単純計算で地球から月まで

片道4日半かかっています。

その当時から半世紀後(約54年後)

の2023年なので、ロケットの

性能も上がっていることは間違い

ないでしょう。

また、現在のロケットの時速は

「40,000km/h」と言われています。

単純計算で38万キロを時速で割ると

なんと地球から月まで

「9時間半」

でいってしまう計算になります。

早いですね!

日本からイタリア行くよりも早いでですね。

最初から40,000キロは出せないので、

多く見積もっても12時間以内には月

周辺に到着するのではないでしょうか。

そして気になるのが月旅行の費用や値段です!

現在、地上400キロあたりの国際宇宙

ステーションに滞在する

「オービタル(軌道)旅行」

これには、数十億円という費用がかかるそうです。

 

ちょっと大気圏を行って帰ってくるだけで1000~2000万円は軽くします。

となると38万キロもある月まで

の費用は安く見積もっても一人あたり

700~1000億円程度はするのでないでしょうか??

 

この金額を払えるのはやはり前澤友作

さんくらいしかいないでしょう!

なんといっても、2017年5月に

ジャン=ミシェル・バスキアの絵画

過去最高額の約123億円で落札

する人物ですから、100億円

くらいの月旅行は痛くも痒くもない

のではないでしょうか。

今後、月旅行の費用や値段の話が出てくるでしょうか??

 

楽しみですね!

 

合わせて読みたい↓↓

「前澤友作のプライベートジェット機の値段はいくら?型式やメーカーは?」

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました!!

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みんたん

ブログ管理人の みんたん です! 某大阪の大学を卒業し、現在金沢市に住んでいます。 趣味は音楽活動(ベース)、旅、コピーライター、心理学です。 超多重情報化時代で、明快な情報を発信していきます! インターネットで世界を創造していきましょう!